5月20日は保代協の日

5月9日
GW最後の日曜日も終盤を向かえようとしているわけですが。
全世界でご活躍の保険代理店の皆皆様ガタにご案内ですパンチ
来る5月20日に。
保険流通維新を旗印に組織された。
不肖ワタシが理事長を務めるあせあせ(飛び散る汗)
「保険代理店協議会説明会・総会・交流会」が開催されます。

「お客様の立場に立ち、永続性をもって多様なニーズ等に応え最善のサービスを提供すること、合わせて保険業界、代理店の成長・発展に寄与することぴかぴか(新しい)

上記を目的として「保険代理店協議会」は設立されました。→http://www.hodaikyo.org/
そして全国展開する大型保険代理店と主要保険会社の多くがその主旨に賛同し。
業界発展の為の具体的活動を展開しています。
ちょっと興味ある代理店の方々もお気軽に。
我こそが保険流通維新の志士だと名乗りを上げていただく熱い方々も。
是非共ふるってご参加ください手(パー)
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 保険代理店協議会総会・説明会・交流会日程
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日 時:2010年5月20日(木) 15:00~18:00
※15時より総会・説明会・交流会で19時終了予定
場 所:ライフプラザホールディングス本社ビル
※交流会会場につきましては別途ご案内します。
日 程:15:00-16:00 説明会
    16:15-16:45 総会
    17:00-19:00 交流会
申込はコチラから→https://www.holos.jp/index.php?page=information_list&cal_code=256&exptitlename=%95%DB%8C%AF%91%E3%97%9D%93X%8B%A6%8Bc%89%EF%90%E0%96%BE%89%EF%81E%91%8D%89%EF%82%CC%82%B2%88%C4%93%E0
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100年先を見据えた21世紀型リーダーの器を考える

今年もGW終わっちゃいましたね~。...

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93歳と伊賀忍者の巻

5月5日
93歳のおばさんと行く伊賀の里奇行(紀行)二日目です。
            上野城10.05.05.jpg
                上野城
伊賀といえば。
忍者や俳人「松尾芭蕉」出世の地で有名です。
ここで怪しい仮説ですが(またか)
松尾芭蕉は忍者だったという説があります・・・
少し能書きをたれますと。
元々忍者の起源は古く遡ることができ、その発祥については諸説がありますが中国の兵法書『孫子』でも間者(スパイ)として解説されていたり、飛鳥時代には、聖徳太子が、大伴細人(おおとものほそひと)を「志能備(しのび)」として用いたと伝えられています。
またそのルーツを辿ると驚きの事実(仮説・・)がく〜(落胆した顔)
不老長寿の薬を求めて秦から徐福という法士が旅立った先が日本で、その従者に「秦の河勝」という大陸からの帰化人がおり、実はこのヒトが聖徳太子のスポンサーであり先日ブログで書いた京都太秦の「蚕ノ社」縁の氏という説があります。→http://kei-horii.seesaa.net/archives/201004-1.html
つまり秦氏が何らかの形で、聖徳太子に忍者を使うことを決意させたと見るのが自然なのかもしれません。
松尾芭蕉=忍者説に戻りますが・・
江戸時代に全国を旅することは費用もさることながら各関所を通ることも簡単ではありません。
またあの有名な「奥の細道」の移動距離と所要時間は一般人では到底無理だとか(相当な健脚)
どうやら芭蕉は「幕府が公認した密偵」として手形と資金を提供されていたようです(あくまで仮説)
怪しい話の続きを知りたいヒトは↓

(さらに…)

93歳とパワースポットの巻

5月4日
今年はテニスにゴルフに神戸のアウトレットに買い物にといつになくアクティブなGWを過ごしている@堀井ですこんばんわ手(パー)
で、終盤の本日は三重県伊賀上野でこのブログを書いております。
新年早々いとこと企画していたイベントで母方のルーツであるこの地で一度集まろうということになり。
93歳になるおばさん(母の姉)も東京から参加するということになり。
ワタシが起業当初東京に行く覚悟を決めて暫く居候させていただいた恩人でもあるので。
何を差し置いても行かねばと馳せ参じた次第です。
93歳でも全くぼけずにコーラスに通いご飯をパクパク食べてスタスタ歩くおばさんは関東大震災も東京大空襲もリアルに体験している歩く生き字引がく〜(落胆した顔)
そして集合場所は神戸神社(かんべじんじゃ)パンチ
              神戸神社10.05.04.jpg
母方の母方が五代神主を務める由緒ある神社です。
日本書紀によれば、第10代崇神天皇の時代、今まで皇居でおまつりしていた天照大神を他の場所に移すことになり、皇女・倭姫命が場所探しの旅に出て、伊賀では四年間滞在したとあり。
その滞在期間中、この神戸神社に天照大神がまつられていたらしく伊勢より先にまつられていたので「元伊勢」の名がついています。
よって伊勢神宮との縁が深く。
伊勢神宮と同じようにこの神戸神社も20年に一度、遷宮を行います。
(伊勢神宮の古材を譲り受けての遷宮で、最近では平成7年に行なったので次の造営は平成27年になります。)

この伊勢の式年遷宮のために鮎を1800匹も献納したり。
解体された古材を地元の大工さんたちが組み立てて復元するのに莫大な費用がかかるらしく。
すべて氏子さんたちの寄付により運営されていくということです。
               神戸神社本殿10.05.04.jpg
               式年遷宮で再建される本殿
古き良き日本の伝統とそれを守り続ける裏方の苦労を教わりました。
また子供の頃は毎年夏休みに神主のおじさんに連れられて魚釣りや虫採り行くのが愉しみだったこの場所が。
最近ではパワースポットブームで全国から参拝に訪れるヒトが後を断たないらしく。
確かに境内は精妙なエネルギーで満たされている(ような気が・・ドコモポイント

              神戸神社10.05.04境内.jpg
              パワースポットに座るおばさん
神主の和子さんによると、風も無いのに境内の真ん中に冷たい風が上から降りてくるときがあるという。
その時に一体となり感じられる状態でなければそれは感じないらしい。
(残念ながらワタシがいたときはその風は降りてくれませんでした。決して感じなかった訳ではないからなちっ(怒った顔)←最近多用する一人逆切れ
5年後の式年遷宮のイベントにこのパワースポットで再会することを約束し(おばさん98歳)

プチ旅行一日目は幕を閉じたのであった手(パー)
(二日目書くかは未定です)
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こんな仕事がしてみたい

5月1日
「Fさんとお会いして色々話を聞いて、私もこんな仕事なら転職してみたいと思ったんです。」
お客様からこんなこと言われたら。
自分がやってる仕事に対して誇りに思えますよねるんるん
そして自信にも繋がります。
特にお客様は収入や労働条件に惹かれたのではなく。
純粋に仕事そのものを体感されて評価されたわけですから。
こんな仕事とは。
実は保険の営業ですパンチ
そして言われたのは。
当社の最年少保険営業パーソンFくん。
彼は保険会社で数年保険営業を経験した後当社に約9ヶ月前に転職してきました。
かつては言われたこともなかった彼がなぜここまでお客様から評価されるようになったのか。
本人に聞いてみると。
「今から思えば昔はニーズを聞いているようでこちらの思惑に誘導していくようなスタイルだったのかなと。今は本気でお客様に関心を持ち、深く理解しようと努めてます。人生を預かるつもりでライフプランニングをしています。」
「ほ~」
「それから今まで皆さんから学んできたコミュニケーションスキルを実践で使えるようになってきたように思います手(チョキ)
彼は今ミッション(使命観)とスキル(技術)が良い具合に合わさって。
パッション(情熱)が溢れていますあせあせ(飛び散る汗)
ヒトから嫌がられる仕事の代名詞だった保険営業が。
ヒトから憧れられる仕事の代名詞になる日も近いかも。
次世代から憧れられなければその業界の未来は暗い訳ですが。
とすれば保険業界の未来は捨てたモンじゃないですね~決定
お客様からの信頼を糧に成長真っ只中のFくんが今最もベンチマークしているのが↓
http://ins-navi.net/category.php?kind=goods&id=70

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