全国トップになりました!

10月30日
去る10月26日。
ソニー生命が半期ごとに行うセールスコンテストであるSPC(ソニーパートナーズコンベンション)において。
全国2,000社を超える代理店の全募集人の中で。
当社東京オフィス所属の加藤睦夫プランナーがなんと全国トップに輝かれましたぴかぴか(新しい)
その数字に引っ張られて東京オフィスも全国トップに。
そして全社総合では全国4位(ここ数年定位置です・・)

加藤プランナーは東京オフィス開設後まもなく当社に参画してくれたワタスと同級生のベテランプランナーさんです。
今まで代理店として全国トップになったりオフィスとして全国トップになったことはありましたが、個人での全国トップはこれが初めて。
コンサルティングセールスの質で凌ぎを削るソニー生命代理店プランナーの中で当社プランナーがトップになったことはワタスとしてもとても嬉しい出来事でした。
               加藤睦夫.JPG
会社を設立した当初。
「規模でNO1.質でNO1.おもろさでNO1」というスローガンを掲げてきたわけですが。
残念ながら規模ではNO4くらいに甘んじておりますわけですが。
今回のSPCに参加してくれていた当社プランナーが一様に、
「堀井さん、理念を優先して規模で勝負せんでくださいよちっ(怒った顔)
と、言ってくれたわけでして。
あまり焦らず質と面白さに拘った組織作りで拡大していきたいと思います。
保険設計が各家庭によりすべて異なるのは、人それぞれの夢や自己実現欲求が異なるからであり。
当社はそのそれぞれの「素敵な活き方を応援できる」エージェントとして。
一味も二味も違う真の購買代理店を目指したいと思います。
質に拘った結果トップになった加藤さん、本当におめでとうございました!

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笑・潤・温でLAC-GO!

10月29日
今週の火曜日。
伝統と革新の街・京都は烏丸に突如出現した生活と芸術と文化の情報発信基地「LAC-座」において。
日本の伝統文化でもある落語を鑑賞するイベントを企画しました。
その名も「LAC-GO! 三代目桂春蝶 落語を聞く夕べ」(落語とLAC座とLetsGo!を掛けています・・)
春蝶くんとはもう10数年前、彼がまだ駆け出しの23歳くらいのときからの付き合いで。
当然忙しい訳も無く、一時はウチの居候状態だったときもあるくらいなんですが。
近年は三代目を襲名したこともあり関西ではかなり知名度も上がってきているものですから頼まれてくれるかと少し不安だったのですが快諾してくれました。
今回は直弟子の桂紋四郎さんと笑福亭鶴瓶師匠のお弟子さんの由瓶さんを引き連れての出演。
       紋四郎.JPG由瓶.JPG
  大阪大学卒のインテリ落語家紋四郎くん  滝汗の絶叫マクラで大受けの由瓶さん
初めて落語を聞くお客様も多かったんですが、会場は笑いの渦で大盛り上がりでした。
                
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            トリはもちろん春蝶くん、腕を上げたもんです~
ところで。
先日の中国医学博士楊さちこさんのセミナーで学んだことですが。
「笑」「潤」「温」は心身の健康の元。
つまり、常に「笑ってる」「水分で潤っている」「温まっている」状態は身心が柔らかいということで。
この反対の常に「怒ってる」「渇いている」「冷えている」状態は身心が固いということですから。
どちらが良い状態でどちらが若々しくてどちらが健やかでそしてどちらが自分だけでなく周りも幸せにする状態かは一目瞭然では無いでしょうか。
「笑い」は緊張を緩め心を潤し温め、柔らかな社会生活を生み出してくれるまさにお金のいらない漢方薬。
当社のビジネススタイルを「ユーモアビス」と称し、常に笑い溢れる職場を奨励している理由もここにあるのであります。
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緊張で頭も身体も固まった状態ではイイ仕事ができるはずもありませんのであります。
かくなるうえはこのユーモアビズを社内のみに留まらずL-club会員全体に、いや社会全体に広めて行こうと思うのであります。
ということで。
これからも落語会はLAC-座の恒例イベントとして開催していきますので皆さま是非笑いに来てくださいね~手(パー)
次回は2012年1月20日です。申込みは→https://l-club.jp/e-life/Toiawase.aspx
 挫折していた落語を復活しLAC-座デビューを密かに企てる三流社長に激励のクリックを↓
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風邪を引いたらどこに行く?

10月23日
昨日は蒸し暑かった京都ですが、今日は雨もやんで少し肌寒くなりましたね。
季節的にはそろそろ風邪やインフルエンザに気を付けたいところです。
ところで普通風邪を引いたら内科に行きますよね。
ワタスも今までそう信じて疑いませんでした。
もちろん一般的にはそれが常識でしょう。
でもしかしパンチ
もう一つの選択肢としてアドバイスいただいたのが「耳鼻咽喉科」に行くのが良いという話(知ってました?)
風邪を引くと普通喉が痛くなって鼻がでますよね。
もちろん内科のお医者さんも鼻や喉を見て赤ければうがい薬と痛み止めを処方してくれますが。
やはり確かに鼻と喉を観るのは内科より耳鼻咽喉科の方が得意なのではないでしょうか?
ということで。
今月に当社の向かいに「烏丸ハイメディックコート」という医療ビルがOPENしました。
一見すると凄く綺麗で瀟洒なオフィスビルのようです目
その5階にある京樹会四条烏丸耳鼻咽喉科
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清潔感溢れる院内もさることながらハイテクな設備が完備されているので、ストレスなく鼻や喉の奥までスコープで検査してくれ。
予約もネットや電話から簡単便利にできて、順番が近づくとお知らせコールが届きますので待つ必要が最小限ですみますから忙しいビジネスマンや待たされるのがイヤな人達にはうってつけで。
更にインフルエンザの予防接種もやってくれるし。
日帰り手術やアンチエイジングのプラセンタ療法までやられているという情報を聞いたので。
お客様との接点も多い当社はまずはインフルエンザの予防接種を全員そこでお願いすることにしました。
ということで当社は万全の体制で秋冬を突っ走る所存です手(パー)
京樹会四条烏丸耳鼻咽喉科案内→http://www.karasuma-ent.com/index.html
去年はインフルエンザA、B型同時感染した流行ものには敏感な敬白社長に冷笑のクリックを↓
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幸せと綺麗の手に入れ方

10月22日
今日は待ちに待った中国医学博士「楊さちこ先生」による改運美容学セミナー。
楊先生とは15年以上前からの古いお付き合いですが、ライブセミナーを拝聴するのは久しぶりなのでワタスも大変愉しみにしておりました。
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ご参加の方々は遠くは北陸からもお越しになり満員御礼。
のっけから相変わらずの大阪弁バリバリのマシンガントークが炸裂し、受講者はあっという間に楊ワールドに引き込まれていきました。
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生まれつきの美人顔の女性が幸せとは限らない。例え造りは不細工でも男性からモテモテの女性は幸せ顔の持ち主が多いと。
その幸せ顔になるためには心と体のバランスが大切で。
そのバランスを取るための、体の内と外から綺麗になるための日常のアドバイスが満載。
秋は白い食べ物(大根、梨、蓮根など)を食べる。
怒ってるきは深呼吸、それも口から細い糸を吐くところから始める。
眉毛の間は指2本開いているのがベスト。そうじゃなければ剃るか描く。
(等々何のこっちゃわからんかもしれませんがこれがちゃんと意味があるんです)
流石中国4000年の歴史。西洋医学とは一味違う、宇宙や自然の中で一体となって生きているワタシタチ人間が、どんな季節にどんな食べ物を食べ、日々どんな思いで過ごし、なぜ笑いなぜ体を冷やしていはいけないかなどを面白くてわかりやすく、どうしたら綺麗で幸せになれるかということがとてもロジカルに理解できました。
これからもLAC-座は、「あなたらしい素敵な活き方を応援する」ために様々なセミナーやサービスをプロデュースし。
世界で最も保険金や給付金の支払いが少ない保険代理店を目指していきたいと思います手(チョキ)
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来月のイベントはこちらです→http://l-club.jp/e-lifeplanning/lacza.html
                  
舞台に立とうと準備しているけど全然声が掛らない不人気社長に励ましのクリックを↓
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入社オリ縁テーション

10月18日
昨日。
当社に新しい仲間が加わりました。
それも4人同時。プランナーを除くスタッフ系社員が同月に4名入社するのは初めてです。
入社日の恒例でほぼ一日オリエンテーションを行うのですが、そのしょっぱなはいつもワタスの単元から始まります。
当社がどんな意思を持って生まれ、どんな育ち方をして今ここにあり、そしてこれからどんな社生(会社の人生・・)を歩もうとしているのかを時には熱く、時には感涙に咽びながら、そして時には親父ギャグをかましてドン引きされながら語らせていただく時間です。
そしていつも最後に問いかけることは。
「会社のビジョンや方向性に皆さんの夢や目標を重ね合わすことはできますか?」
僕は仕事に対する価値観や自己実現欲求はヒトそれぞれだと思っています。
だから仕事を第一優先に生きろとか命を賭けろとかを強制するつもりはありません。
仕事を生活の糧と割り切り趣味や家族との触れ合いに生き甲斐を見出す人も当然いるでしょう。
私的経営者の役割はそんな価値観の人ばかりでも会社が回る仕組み作りに取り組まないといけないことが一つ。
それともう一つは仕事が愉しくて面白くてそして自分(社員)のやりたい夢や仕事がこの会社の中にあり、恐らく人生の中で一番時間を費やす企業活動に貴重な「時間」という資本を投下する価値を、強制ではなく自ら感じてもらえるかどうかです。
この想いがあるかないかで誰にでも平等に与えられた時間でも生み出す付加価値は格段に違うことは言うまでも有りません。
今回ご縁があって入社いただいた4名は、年齢もキャリアもそれぞれ異なります。
元PCインストラクターから当社プランナーのアシスタント、保険代理店を経てライフコンサルタント課でFPとして入社された松本晴奈さん。研修講師や海外勤務にも関心を示してくれました。是非夢を力に変えて顔晴ってください。
同じくFPとして入社された青木クンは保険代理店の店主の立場を捨てて当社に参画。一回り大きくなって地元に経営者として凱旋するのも有り、もちろん将来幹部になって当社の経営を支えてくれる道も有りでしょう。
「L-cafe」「LAC座」の専任マネージャーとして入社されたのは大手電鉄系でフロアマネージャーだった大南さん。なにぶん何もないトコロからのチャレンジです。是非保険ショップの新しいカタチを創造し、全国展開の足掛かりを作っていただきたいものです。
そしてマーケティング事業部の部長には当社のリードベンチャーで、当社が設立間もない時期にワタスのまだこれっぽっちもカタチに成っていない張ったり満載のビジョンに共感いただき投資を決めていただいた、当時の担当者、ベンチャーキャピタルの元執行役員でもある今井真琴さんを迎えました。
因みにオリエンテーションを終えた彼女の感想は。
「その昔、6~7年前に何回も聞かせていただいたビジョンや方向性が今も変わっていませんねるんるん
取りようによっては進歩が無いように聞こえますが、私的にはプランナーさんや社員、株主、世間様に誓ったマニュフェストを、お題目でとどめずに粛々と行動で現実化しているということで勿論褒め言葉として受け取りました(え?勘違い?)
これからは側面支援の立場からあの時のビジョンに向かって共に前線前進していきたいと思います。
皆さん早くなじんで早く活躍し、早くワタスを邪魔者扱いにして、「社長、もう会社来なくていいですから適当にどっかで遊んどいてください。うろちょろされると迷惑なんですちっ(怒った顔)
なんて言ってくれないかな~(え、実はもう随分前から言われているって?)

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             夢のサーフィン三昧!(^^)!
   社長室を1階の隅に移動されかけプチウツ状態の小心者社長に憐憫のクリックを↓
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