3月16日...
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3月15日
快晴![]()
ここ暫く週末も研修があり、休みがなかったので。
久々の休日![]()
この季節の快晴は花粉症のヒトは苦痛かも![]()
私も以前はかなりヘビィな花粉症だったのですが、今は超軽度に。
理由は定かではありません。
一説によると花粉症になるヒトに共通するのは完ぺき主義とか。
歳とともに色んなコトがエー加減になってきたのかも・・・
「エー加減」とは「ちょうど良い加減」のこと。
完璧主義は自分も疲れるしヒトの欠点も気になりすぎる。
あまりにもエー加減だと何事も前進しないしヒトに迷惑かけるし。
この微妙な感覚が結構難しいんだなぁ・・・
因みに母の命日は3月20日。
お彼岸前にお墓参りを済ませてきました。
今年で10回忌。
かなりエー加減なヒトでした。
私も死ぬまでにはこの「エー加減」極めたいものですワン
...
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3月11日
青山1丁目。
当社東京オフィスとHOLOS-BRAINSの営業拠点がある街。
交差点にはHONDAのショールーム。
先日ふと中を覗くとそこには![]()
3月7日
卒業シーズンですねぇ。
といっても家(うち)は1年前にボンクラツィンズ(双子の息子)は大学を卒業し、働きだして早1年が経過。
一般的な卒業とは縁が無くなりました。
そのツィンズ、聞けば帰りはほぼ毎日夜中とか。
土日もほとんど会社に行っているらしい。
どこかでこんなワークスタイルのヒトを知っているような気が。
それはワタシです
・・・
「子供は親の言うようには育たず、するようしか育たない。」
「もっと勉強しなさい
」と言いながら横になってテレビを見ている父。
「ちゃんと残さずに食べなさい
」と言いながら、ダイエットのためとご飯を残す母。
言動に従うか行動を見習うか。
一般的には行動を見習うケースが圧倒的に多いということです。
いくら親が口やかましくベキ論や理想論で教育しようとしても子供は親の姿、言動、行動を無意識に真似ていて、親ができてなければ子供もしない、もしくは言うことを聞かないものです。
仕事の話を家ではほとんどしない私ですが、人生の中でかなりの時間を仕事に費やす私のワークスタイルを無意識に「当たり前」と判断していたのかもしれません。
(いいのか悪いのかわかりませんが)
ところで私は先月で保険業界に入って17年。
主にマネジメントの分野を主領域として働いてきました。
フルコミッション(完全歩合)の営業パーソンをどう支援し、いかにマネジメントするかに腐心しながらこの年月の大半を過ごしてきた訳です。(まだまだですが)
それなりの経験を経た今では、よく業界のヒトに聞かれることがあります。
「セールスとマネジメントの違いは何ですか?」
堀井計の午睡へ⇒http://www.holos.jp/index.php?page=lifecolumn_list...
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3月6日
保険会社のキャラクターと言えば。
やっぱアヒルですよね。
その対抗キャラが登場しました。
![]()
ヒツジです。
なぜヒツジか?
それはヒツジと執事(シツジ)を掛けたダジャレです・・・
その名もなんと「あんしんセエメエ」。(セイメイとセエメエ~を掛けた更にダジャレをかましてます)
個人的にはこのクサイ洒落と可愛いキャラ、かなり気に入りました。
今日その会社の専務さんから戴いたカレンダー。
これがまたイケてます。
離席を知らせるインデックスが付いていて![]()
(食事中とか外出中とか)
![]()
因みにこれは会議中。
殺伐としたオフィスを柔らげる効果がありそう![]()
いずれにしてもインパクトあるキャラクターの存在は企業の認知度をグッと上げてくれます![]()
最近では滋賀県彦根のひこにゃん然り。
奈良県の平城遷都1300年祭の坊主に鹿の角つけたヤツ然り。(あれはちょっと・・・)
うちも何かキャラを創りますかね~![]()
トイプードルの様に可愛く。
アフリカ象のように包容力があって。
ときにはシベリア虎のように強く。
たまにはエリマキトカゲのようにひょうきんでもあり。
そしてツチノコのように神秘的。
クレームのときにはコメツキバッタのように謝ってくれて。
コバンザメのように楽して生活できる術を知り。
いざとなればイタチのように最後っ屁をかます。
究極はフンころがしのように粛々とただひたすらフンを転がし続けるような誠実さを併せ持った。
皆さんこんな理想的なキャラクターどうすかね?
(どこが理想的やねん
)
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