あなたの収入をハネ上げる勉強法とは

12月4日
「成果を上げるのは才能ではなく習慣だ」byドラッカー
あなたはこの知の巨人のコメントを聞いてどう思われますか?
才能が無いから成果が上がらないと常々思っているヒトにとっては神の声に聞こえませんか?
そうか、よし!俺でも良い習慣さえ身に着けられれば成果が上がり、収入を倍増できるんだ!なんて。
でもしかし。
この習慣を身に着けることが実は簡単ではないんです。
習慣=クセ=無意識の行動。
一説によると一日の行動の中で意識して行動しているのはわずか3%くらいで、あとの97%が無意識の行動とも言われています。
ならば人生は習慣で創られているということで。
過去成果を上げてきた偉人賢人成功者たちはいかにして良い行動習慣を自分のものにしてきたかを知ることで成功の可能性が一気に広がります。
で。
当社のプランナーでもあり相談役でもあり、そしてベストセラー作家でもある。
ユージ大坪氏が二冊目の書籍を上梓されました。
そのタイトルが。
「月収1850万を稼いだ勉強法 ~伝説の営業マンはどう学び、何を実践したのか~」

今回は営業手法ではなく成功者の勉強法に着目した渾身の作。
彼は著作の中で「勉強することで売上は伸びる」と断言しています。
もちろん本人が実践してきた勉強法も惜しみなく開示してくれていますが、彼の広いネットワークから彼とは異なる勉強法を実践して成功した事例も満載していますので自分に合った手法を取り込まれるといいでしょう。
今ならアマゾンキャンペーンで様々な特典がついてきますので、是非成果を上げたいカタはこちらからお買い上げくださいませ→http://1850.s-samurai.com/amazon_cp/
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青春とはなんだ

12月2日
「青春とは人生の或る期間を言うのではなく心のもち方を言う。
薔薇の面差し、紅の唇、しなやかな手足ではなく。
たくましい意志、豊かな想像力、燃える情熱をさす。
青春とは人生の深い泉の清新さを言う。
青春とは臆病さを退ける勇気。
安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失う時に初めて老いる。
歳月は皮膚にしわを増すが。
熱情は、失えば心はしぼむ。
苦悶や・恐怖・失望により気力は地に這い精神は芥にある。
60歳であろうと16歳であろうと人の胸には脅威に魅かれる心、おさな児のような未知への探究心、人生への興味の歓喜がある。
君にも吾にも見えざる駅逓が心にある。
人から神から美・希望・喜び・勇気・力の霊感を受ける限り君は若い。
霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ悲嘆の氷に閉ざされるとき20歳であろうと人は老いる。
頭を高く上げ希望の波をとらえる限り80歳であろうと人は青春にして已む」

この詩はご存じサミュエル・ウルマン氏の「青春」
一昨日に一緒に対談をさせていただいたライフネット社代表の出口治明さんは。
まさにこの詩がピッタリの活き方を実践されていて。
青春真っ盛りという感じのカタでした。
出口さんは50代までの若者たちの憧れの存在となり。
ワタシは。
40代までのひよっこたちのモデルになる活き方を実践したいと思います。
幾つになっても青春を謳歌したいハナタレ小僧たちは。
これでも観てお勉強をしなさい(偉そうに言うなちっ(怒った顔)
               
                  出口社長
              
                ワタス
           
                 対談編
      ツカミでウケを狙うあまりいつも時間が足りなくなる三流大卒社長は誰↓
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ちょこっと

12月1日
大学を卒業してから32歳までの10年間。
社会人のいろはを学ばせてもらったのがダイエーグループのパシフィックスポーツスポーツという会社です。
営業マンになりたくなかったことや好きなスポーツの世界に触れていたかったことや尊敬する大学時代のクラブの先輩の誘いだったことで決めたのですが。
32歳で退職した時は商品部のスキー用品のバイヤーをしており、当時は一大スキーブームの最中でその業界では花形職種でした。
今はもうその会社は親会社に吸収されて存在せず、その時の仲間はテンデンバラバラになり。
で、その社員のほとんどが大学の体育会出身という気合と根性のみの会社の男気たっぷりだった商品部のボス(上司)が最近鉄板焼屋さんを開業したという噂が聞こえてきて。
当時の部下たちに号令がかかりワタスのところにも来たわけでこれは行かない訳にはいかないと馳せ参じました。
「おっすご無沙汰しております。20年ぶりくらいですねHさん。」
「おおぅ、堀井、久しぶりやな。なんかえらい儲けてるらしいなグッド(上向き矢印)
「いやそんなこと無いっす。それよりHさんが料理して接客してもお客さん来んでしょ。」
「どついたろかちっ(怒った顔)

20年ぶりの再会でも当時の厳しさとジョークが交り合った上下関係が直ぐに蘇り。
体育会系親父&おばはん軍団のどんちゃん騒ぎが終焉を迎えたのは夜中の2時でした。
幾つになってもチャレンジスピリッツを忘れない男とその門出に馳せ参じるかつての部下たち。
過去の活き方はお金では換算できない資産となり、その活き方を継続していくことで複利効果が効いてきて晩年の人生がどんどん充実してくるんだなぁ・・
ところで大阪は豊中周辺の皆さん。
ワタシの大好きな元上司のお店、素人の割には普通・・もといかなり美味しい鉄板焼き居酒屋「ちょこっと」

是非ちょこっと行ってくださいまし→http://www.ekiten.jp/shop_2932081/
                93116_3.jpg
                名物ピザお好み焼き              
      お好み焼をおかずにご飯を食べる関西人が信じられないと思う方は↓
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