3月11日
青山1丁目。
当社東京オフィスとHOLOS-BRAINSの営業拠点がある街。
交差点にはHONDAのショールーム。
先日ふと中を覗くとそこには![]()

3月11日
青山1丁目。
当社東京オフィスとHOLOS-BRAINSの営業拠点がある街。
交差点にはHONDAのショールーム。
先日ふと中を覗くとそこには![]()
3月7日
卒業シーズンですねぇ。
といっても家(うち)は1年前にボンクラツィンズ(双子の息子)は大学を卒業し、働きだして早1年が経過。
一般的な卒業とは縁が無くなりました。
そのツィンズ、聞けば帰りはほぼ毎日夜中とか。
土日もほとんど会社に行っているらしい。
どこかでこんなワークスタイルのヒトを知っているような気が。
それはワタシです
・・・
「子供は親の言うようには育たず、するようしか育たない。」
「もっと勉強しなさい
」と言いながら横になってテレビを見ている父。
「ちゃんと残さずに食べなさい
」と言いながら、ダイエットのためとご飯を残す母。
言動に従うか行動を見習うか。
一般的には行動を見習うケースが圧倒的に多いということです。
いくら親が口やかましくベキ論や理想論で教育しようとしても子供は親の姿、言動、行動を無意識に真似ていて、親ができてなければ子供もしない、もしくは言うことを聞かないものです。
仕事の話を家ではほとんどしない私ですが、人生の中でかなりの時間を仕事に費やす私のワークスタイルを無意識に「当たり前」と判断していたのかもしれません。
(いいのか悪いのかわかりませんが)
ところで私は先月で保険業界に入って17年。
主にマネジメントの分野を主領域として働いてきました。
フルコミッション(完全歩合)の営業パーソンをどう支援し、いかにマネジメントするかに腐心しながらこの年月の大半を過ごしてきた訳です。(まだまだですが)
それなりの経験を経た今では、よく業界のヒトに聞かれることがあります。
「セールスとマネジメントの違いは何ですか?」
堀井計の午睡へ⇒http://www.holos.jp/index.php?page=lifecolumn_list...
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3月6日
保険会社のキャラクターと言えば。
やっぱアヒルですよね。
その対抗キャラが登場しました。
![]()
ヒツジです。
なぜヒツジか?
それはヒツジと執事(シツジ)を掛けたダジャレです・・・
その名もなんと「あんしんセエメエ」。(セイメイとセエメエ~を掛けた更にダジャレをかましてます)
個人的にはこのクサイ洒落と可愛いキャラ、かなり気に入りました。
今日その会社の専務さんから戴いたカレンダー。
これがまたイケてます。
離席を知らせるインデックスが付いていて![]()
(食事中とか外出中とか)
![]()
因みにこれは会議中。
殺伐としたオフィスを柔らげる効果がありそう![]()
いずれにしてもインパクトあるキャラクターの存在は企業の認知度をグッと上げてくれます![]()
最近では滋賀県彦根のひこにゃん然り。
奈良県の平城遷都1300年祭の坊主に鹿の角つけたヤツ然り。(あれはちょっと・・・)
うちも何かキャラを創りますかね~![]()
トイプードルの様に可愛く。
アフリカ象のように包容力があって。
ときにはシベリア虎のように強く。
たまにはエリマキトカゲのようにひょうきんでもあり。
そしてツチノコのように神秘的。
クレームのときにはコメツキバッタのように謝ってくれて。
コバンザメのように楽して生活できる術を知り。
いざとなればイタチのように最後っ屁をかます。
究極はフンころがしのように粛々とただひたすらフンを転がし続けるような誠実さを併せ持った。
皆さんこんな理想的なキャラクターどうすかね?
(どこが理想的やねん
)
span>...
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3月2日
「Dr.Horii」という異名。
私ではありません。
実は私の兄。
私は男三人兄弟の末っ子で。
長男はクルマ屋さんをやってます。http://www.horii.info/home.html
元々家業は醤油屋だったのですが、いつの間にやらクルマ屋に![]()
それから20年以上続いています。
噂によるとその筋では有名で、「Dr.」(教授?)と呼ばれているらしい。
その筋とは、「アルファロメオ」というイタ車の世界。
![]()
遠くは種子島からわざわざ買いに来られるとか。
今日ブログを発見
http://blog.goo.ne.jp/autoitalia1985/
アルフェッタ(アルファをこよなく愛するヒトタチ)垂涎の情報が入手できるかも。
店も社運を賭けて移転し、店舗も新しくするらしい・・・http://blog.goo.ne.jp/autoitalia1985/e/b35b72d17648ad312a3160a5f46adee4
それにしても兄弟でリスキーなことやってまんなぁ
...
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2月29日
「売れる営業」の科学。
プレジデント誌の特集です。
そのタイトルに惹かれて思わず買っちゃいました。
![]()
なぜ惹かれたか。
このフレーズは当社研修事業の謳い文句だからです。
目下業績が挙がらずに悩んでいる営業パーソンで、この見出しに惹かれ、思わず購入したヒトはかなりいるでしょう。
因みに私はパクれるネタを求めて買っちゃいました![]()
で、読んだ感想。
理解はできるけど、これで売れるようになる営業パーソンはいないかも・・・
今まで「営業」の世界では、センスや個性、カン、コツなど所謂「暗黙知」の中で語られてきました。
要するに極めてマネが難しい世界。
この世界を当社では、営業職は「技術職」と捉え、トップセールスが実践しているプロセスを科学的に分析。
体系化したものを練習さえすれば誰でも業績が挙がるプログラムに。
売れるようになるかどうかは、アウトプット(実践する)で決まります。
いくら良いモノを読んで納得しても、それをアウトプットし続け、習慣化されないと実績には結びつかんチューことです。
「営業」という専門職。
あらゆる職業が機械やコンピューター、ロボットやウェブに置き換えられていく昨今。
決して無くならない職業。
いや、だからこそこれから益々輝いていく職業![]()
次世代を託す子供たちの憧れの職業にするために、当社はひたむきに営業を科学し続け、リアルなコミュニケーションの大切さを啓蒙し続けMAX
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