TL;DR。結論から先に言うので聞いてくれ。
TL;DR。結論から先に言うので聞いてくれ。

TL;DR

結論から先に言おう。

ブログは結論から先に書いた方がイイ。

長々と今週のサマリーとかで興味無いことを書かれたひにはその瞬間に読む気が失せて離脱してしまうのが読者というものだ。

本当にそうなのか

前回のブログはいつもの3倍くらいのアクセスがあった。ネタが旬なのが功を奏したのだろう(ブログのイイネが300を超えた)

大炎上の解。俺の老後2000万円対策を聞いてくれ。

知っての通りワタスのブログは基本長文だ。おまけにツカミが必要以上に長い。戦略的にそうしているつもりだ。

でもしかし。

実は身内のエンジニアがそれをバッサリ袈裟切りに否定した。

「おとん、こんな長いの読まれへんわ!」

落ち込んで涙目になっている父を不憫に思ったのかそのエンジニアが蔑みながらもフォローした。

「TLDRて知ってるか?」

「知らん」

「長すぎるから読まれへんというネットスラングで、転じて結論から先に言うねという時に使うねん。」

「ほお・・」

すかさずネットで調べてみたら「Too long. Didn’t read.」の略だとわかった。

『長過ぎ。読みませんでした。/長文うざい(と言う人のための要約)。◆【場面】ネット上などで「文章が長過ぎる」と文句を言う。転じて「長文を嫌う人のための要約」という意味でも用いられる。◆【用法】主にTLDRと略して用いられる。実際には”Too long; didn’t read.”の意味でtl;drと書くことが多い。このセミコロンは接続詞省略を表し、意味上「長過ぎ」「だから」「読まなかった」の「だから」に当たる。しかしこのTL;DR、いまでは一人歩きして別の目的でも用いられるようになっている。例えば長い記事を書いてその要約を自分で書いているときに、「要約すると」という意味で「the TL;DR version is…」と書いたりする。』

だそうだ。

そうなのか!そうなのか?そうなのか・・・

誰か教えてくれ。

本当にTLDRで要約して結論から先に書いた方が読んでくれるのか。頼むから本当のことを教えてくれ。

結論

今からライザップゴルフのレッスンに行く。もう終盤に差し掛かってる割には上達していないのでいささか焦っている。

おまけに明日は落語会で高座に上がる。初の弟子とのコラボで市長も観に来るらしい。

言い訳するわけではないが練習不足なので独り稽古もしなくてはいけない。

なので。

今回はこの辺で失礼することにする。

あばよ。

(明日時間あれば書きます。すいませんすいません・・)

TLDR:将来設計士全力募集中→https://www.holos.jp/employ/

 

 

カテゴリー:日記のブログをもっと読む