上手くなりたいという気持ちをどう行動に置き換えるか

1月28日
昨日は保険代理店協議会ゴルフコンペで珍しくブービーメーカーでもなくブービーでもなくべべから3番目でホッとした反面何も賞に該当しなかったので単なる目立たないヘタクソ野郎に成り下がってしまった中途半端なくらいならヘタッピなままの方が心地よい年内に100を切ることを念頭の目標に置いている@堀井ですこんにちわ。
プレイした直後に「もっと上手くなりたい」という感情は。
講演や研修を受けた直後に「もっと業績を上げたい」という感情に似ています。
でもその気持ちが維持継続することなく日常の仕事や生活に埋没していくことが多いのではないでしょうか。
そもそも優先順位が低い、緊急度や重要度が低いから。
本当は高いのだけれどヒトの行動は刷り込まれた習慣に支配されているから。
新たな行動で時間を使う分、今やってることを捨てる勇気が持てないから。
その行為そのものが面白くて面白くて仕方ないほどでもないから。

ワタスがゴルフが上手くなりたいと言いながら中々行動に移してない思い当たる理由を列挙してみるとこんな感じでしょうか。
皆さんがもし「もっとこうなりたい」と思いながら行動に移せていないものがあるとしたらどんな理由が考えられるでしょうか。
もし実は重要度が高くてやらないと食えないとかとんでもないことになるとわかっていながらやれてないのがあるとしたらそれはなぜでしょうか?
習慣を変えていくために少しでも新たな行動を取りいれる。
捨てる勇気を持つ。
それが面白くて好きなことでホントにやりたいことかどうか再確認する。
自分の意思で決断や行動ができなければ信頼できるコーチやトレーナーやメンターをつける。

ワタスにとってゴルフはまだ優先順位が高いとまで行きませんが。
仕事はもちろん健康管理、ダイエット、習い事、資格などでもし本気で結果を変えたいモノがあるならば。
何からでもいいのでまずは「行動」から始めるしかないですね。
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