50歳を超えても30代に見える健康オタクが導入した最終兵器とは

1月19日
昨日のブログの続きです。

(医学博士の南雲さんの著書「50歳を超えても30代に見える生き方」に触発されブログのタイトルをパクってみました。ワタスのブログの内容とは関係ありませんので)

身体の循環で何を口からいれるのがイイかと言いますと。
もちろん色んな食べ物があるでしょうが、最も大事なものは「水」ではないかと思うわけです。
なぜなら。
水はすべての生命体にとって不可欠な存在だからです。
人間の身体の約70%は水でできているからです。
身体をつくるのも心をつくるのもすべからず基本や基礎をしっかりしないとダメだとしたら、まずは「水」をしっかり摂る、できれば身体にイイ水を充分に補給することがとても大事だと思うからです。
ということでワタスはかなり水には思い入れがあり。
家の水道は磁化水(水道管に強力磁石を装填)にして水の分子を細かく滑らかにし吸収力を高め。
会社では携帯用の磁化杯を常備し。
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飲料用の水はミネラル豊富な炭酸水やカルシウムたっぷりの硬水を常飲しております。
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そしてついに。
本社のイベントスペース「LAC-座」には高濃度水素水精製自販機を設置しました。
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水素水とは文字通り水素分子を溶け込ませた水のことです。
これがなぜ身体にイイかと言いますと、悪玉活性酸素を消去するからで、この悪玉活性酸素こそ加齢加速(老化)や病気(ガンや生活習慣病など)のほとんどの原因だとされています。
もう少し詳しく解説すると。
私たちは呼吸により酸素を吸い込んでいます。その酸素のほとんどはやがて水素と結合して水になりますが、一部は酸素と結合せずに「活性酸素」となります。
活性酸素は不安定な状態なので、安定を求めて結合できる相手を探しまわります。一部は役に立つ働きもしますが、過剰になると体内のあちこちで暴れまわり、手当たりしだい相手かまわず酸化を促進させていきます。
この過剰な活性酸素=酸化こそが老化の犯人であり、さまざまな病気を引き起こす元凶であることが、近年の研究から明らかになってきました。
病気にはさまざまな種類がありますが、今の病気の90%以上はその原因に活性酸素が深くかかわっていると言われています。活性酸素は、血管を障害し、老化や癌化を促進させるのです。

その老化や病気の元凶とされる活性酸素を唯一除去できるのが水素水だということです。
昔から奇跡の水と呼ばれ、飲めば難病も治るとされてきたルルドの泉やトラコテの水などの共通点として水素が多く含まれているとか。
ですので。
当社のスタッフはもちろんのこと(福利厚生)お客様にも(総合生活サポート)いつもいつまでも美しく健康で若々しくいてほしいので。
この度高濃度(1.6ppm)水素水500mlをわずか100円で購入できるよう設置したわけです。
健全な精神(こころ)は健全な肉体(身体)を保つからこそ宿るわけですし、その健全な肉体のほとんどが水でできており、人体を構成する元素のうち約63%を水素が占めていることを鑑みても、是非できれば水素水を摂りいれることをお勧めする次第です。
(それが無理でも少しイイ水を日々充分補給されてみてはいかがでしょうか)

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