日経ビジネスの特集に掲載されている堀井氏とは

6月18日
ボンクラのくせに。
昔はションベンどころかウンコまでちびってたくせに。
親を差し置いて。
日経ビジネスの特集に名前入りで掲載されるなんて。
生意気ににも程があるちっ(怒った顔)
ブログの読者さんから教えていただいで買ってみたら確かにこれはまぎれもなくぼんくらツィンズ2号(双子の息子の弟)のこと目
「特集」人づくり危機「不安3世代」
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学び抜く社員をつくるというテーマで、お世話になっているECナビさんが取り上げられていて、その記事に「最も活躍した社員を表彰するMVPに選ばれたこと」「25歳最年少の事業本部長」「事業の立上を直訴して責任者に」などという紹介で堀井という名前が5回も出ているやないですかがく〜(落胆した顔)
あんな奴にページを割くなんて誠に面白くないことですが(負け惜しみあせあせ(飛び散る汗)
着目すべきことは企業(ECナビさん)が取り組む人材育成の仕組みやカルチャーが素晴らしいということです(社長さま初め諸先輩のカタガタに感謝です)
かねてから1号2号が深夜残業や休日出勤は当り前田のクラッカーで(・・・)それが全く苦でなくむしろ愉しんで出勤していることは知っていました。
体力も吸収力も柔軟力もある若者が愉しみながらヒトより長時間仕事すりゃ成長しない訳ありませんパンチ
経験上もそうですが、若いうちに仕事に没頭することはビジネスパーソンとして成功する上での最もシンプルな得策でしょう。
それを個の価値基準に依拠するのではなく、意図した仕掛けで醸成できれば相当強い組織が出来上がります。
個々の自己実現欲求は様々なので全社員は無理でも、少なくても2~3割、あわよくば5割を超える社員の意識と行動がそうなればその企業の未来はとても明るいはず(もちろん強制的手段でなく)
とはいえベンチャー企業は独立志向の社員が多いはずなので、優秀な社員程抜けていく可能性も有る訳で。
経営サイドとしては気持ちよく送り出し、それでもまた新たな人材がどんどん育つ文化や仕組みを構築していくことが求められます。
一応当社もベンチャーのはしくれ(中年ベンチャー軍団ですがもうやだ〜(悲しい顔)
この際悔しくても学ぶべきところは素直に学び、いつかワタシも日経ビジネスに掲載されるよう精進する所存です手(パー)(その時は6回は堀井と書いてもらおう)
でも掲載されてる集合写真、本人(2号)じゃなく1号のほうなんだけどなぁ・・
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