夢追い人

12月7日
銀座。
日本一地価が高い街。(多分・・)
師走の銀座駅前を歩いていたら。
なにやら凄い行列が目
待ち時間のプラカードを見ると、なんと1時間を超えてます。
その先頭を追いかけていくとそこにあったもの、それはがく〜(落胆した顔)


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年末ジャンボ宝くじ
なにやらここが日本で一番3億円が当たる売場とかひらめき
夢追い人の行列でした。
聞くところによると宝くじに当たったヒトタチのその後の運命はあまり芳しくないとかバッド(下向き矢印)
それは楽して儲けると、妬みのフォースを浴びたり、お金の大切さを見失ったりして人生の歯車が狂いだすからでしょうか。
そういう意味では、12月の寒空に1時間並び続ける、この夢追い人たちは少しは苦労してるんで当たった後もハッピーな人生を送れるかもしれませんな決定
因みに私、齢49歳にして一度も宝くじなるものを買ったことありません。
私、苦労を買って出る夢追い人ですからわーい(嬉しい顔)

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