凱旋帰国

6月18日
なぜか今バリ島にいます。
そうです。
その通りです。
里帰り。
(とちゃうわコラーちっ(怒った顔)
神々の島バリドコモポイント
              P1000023.JPG    
              ウルワツ寺院からの夕陽             
高校時代からの親友夫婦の結婚25周年。
クラスは一度も一緒にならなかったのに。
なぜか馬が合って。
私より勉強が出来た彼は寿司職人の道を選び。
私が転職し、フルコミッションの保険営業の道を選んで間もなく彼も独立し。
当時私が勧めた物件は、彼の腕と口で今も大繁盛グッド(上向き矢印)
「いつか一緒に旅行に行こう。」
その思いを仕事に優先して果たしました。
しばし仕事を忘れ。
神々と共にヴァカンスを愉しもう。
(って、握り締めた携帯電話のスィッチ切らんかコラ~ちっ(怒った顔)
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成功する営業には・・

6月16日
今企業で最も注目されている人材開発会社。
HOLOS-BRAINS社のパンフレットが。
遂に完成しましたひらめき
かなり感性度が高く。
メンバーから歓声が(キャ~)
なんてったって(ア~イド~ルじゃなくて)
表紙のキャッチがシブイパンチ
                P1000005.JPG
成功する営業には、「タネ」がある。
観客をいつも魅了し続けるマジシャン【手品師】。
業績をいつも上げ続けるセールスパーソン。
チームをいつも成長させ続けるマネージャー。
これら三者の共通点・・・
それは【タネ】(仕掛け)があるということ。
成功するための【タネ】をご紹介します。

次のページ、めくりたくなりません?
そして次のページをめくるとそこにはがく〜(落胆した顔)
もう電話したくてたまりません。
遂には、研修を受けずにはいられません。
だってMr.マリックやセロのマジックのタネ知りたいでしょわーい(嬉しい顔)
リピート率100%を誇る教育研修の「タネ」教えますグッド(上向き矢印)
でもギャグの「ネタ」は教えられません。
(って教えるほどないんちゃうんかちっ(怒った顔)
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三本とも却下

6月12日
某保険会社系コンサル会社が。
大手企業に向けたプロモーション用ビデオを作成することになり。
出演依頼をいただき。
本日が撮影日映画
今回は「CFP」というプロのお金の専門家として。
(誰やナンチャッてFPのクセにとユー奴は)
現場はカメラマンやアシスタント、ギャラリー含め10名程の人数がく〜(落胆した顔)
かなり本格的です。
「ネクタイは三本持参ください。」
といわれていたのでお気に入りを持参。
             2008061300330000.jpg           
「どれが似合いますかね~」
「・・・・」
「な、何か問題でも。」
「ちょっと派手すぎますね~」
「・・・・」

と、別のスタッフが。
「私何本か持って来ましたよ。」
ってことで三本とも却下され、ヒトのネクタイをすることに。
(私のセンスは一般的ではないのでしょうかもうやだ〜(悲しい顔)
実はカメラに向かって話すのは苦手で、顔が固くなりNGを連発ふらふら
私のたっての提案で、社内で一番のベッピンさんを前に配備してもらうことにるんるん
               P6120358.JPG
鼻の下を伸ばした状態でようやくOKを貰いました決定
出来上がりが愉しみですCD
(ホンマにワガママで迷惑なやっちゃでちっ(怒った顔)
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6月9日
薄い。(髪の毛ではなく)
渋い。(枯れセンでもなく)
綺麗。(女性とも違います)
ナニまでが見れる。(ナニってナニ?)
             P1020291.JPG
新しい携帯「P906i」NEW
前機種より軽くて薄い。
色もガンメタで渋い。
デジカメ画像がかなり綺麗目
そしてなんと添付ファイルが見れる。
更に海外飛行機でもそのまま使えるらしい。
ヨコ開きもイケテマス。
ドコモの回し者のようなホメ殺し。
でもいつも機能の20%くらいしか理解できてないんですなふらふら
まだまだ眠ってる潜在能力。
引き出して使いこなせば私ももっと社会や自社に役だつんですけどね~ひらめき
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ミタニ。ダテ。そしてベック。

6月6日
6月。
6月といえば・・・
入梅小雨
ジューンブライドムード
チッチッチッチッ手(パー)
6月といえば保険月ですパンチ
生命保険業界に長く身を置いているヒトはそんな連想しないですか?
保険会社の直販セールスには年2回のキャンペーンがツキモノで。
なぜかどの保険会社も上期は6月にかけて行います。
もちろんお客様にすれば
「あー6月か。そろそろ保険でも見直そうか。」
なんてことはなくふらふら
あくまでも販売側のニーズです。
古き保険会社特有の伝統みたいなもので、昔は自ら保険に入ろうとか、見直したいなどと保険会社に電話しようものなら、
「このヒトは危険人物(保険金詐欺)か既に病気のヒトに違いない。営業マン1人で応対するのは危険だから必ず上司が同席するようにちっ(怒った顔)
と、指示してたくらいです。(事実10年程前、私が支社長のときもそうしてました。)
だから潜在的ニーズを掘り起こす営業力が要求され、こちらから積極的にアプローチする必要があり、その為にはモチベーションを上げるキッカケが必要だったわけです。
それが今では、自らネットで資料請求したり、ショップに来店し相談したりと随分お客様の購買行動が変化したものです。
ネット専業の保険会社が開業するのも時代の流れからすれば至極当然ですね。

続き⇒http://www.holos.jp/index.php?page=lifecolumn_list...

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