3月16日
これはfacebookで拡散されている動画です。
たくさんの方々が心を打たれ。
感動に涙し。
そして力を合わせてこの窮地を乗り越えようというエネルギーをいただきました。
もちろんワタシもです。
まだ観られていない方々の為にここに埋め込んでおきますね。
東北関東大震災 宝地図ムービー あなたたちはひとりじゃない。
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3月16日
これはfacebookで拡散されている動画です。
たくさんの方々が心を打たれ。
感動に涙し。
そして力を合わせてこの窮地を乗り越えようというエネルギーをいただきました。
もちろんワタシもです。
まだ観られていない方々の為にここに埋め込んでおきますね。
東北関東大震災 宝地図ムービー あなたたちはひとりじゃない。
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3月13日
2011年3月11日、日本における観測史上最大のマグニチュード9.0の東日本巨大地震が発生しました。
地震後の津波、火災の映像には、目を覆いたくなるものばかりです。
死者や行方不明者の数は、増え続けております。
HOLOSグループを代表しまして、この災害の影響を受けられた皆様に、心よりお見舞い を申し上げますとともに、ご冥福をお祈り申し上げたく存じます。
当社は全国展開する保険代理業者です。
総力を上げて被災者の特定を急ぐとともに、保険会社との連携強化をはかり、まずは全力で本業を全うする所存です。
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3月11日
凄い地震でしたね。
ワタシはたまたま東京におり、竹橋の某ホテルロビー内ラウンジでアポ待ちでした。
あまりの揺れに思わずテーブルの下に潜りました。
その後ホテルから緊急災害放送があり、外に退避。
それでもあと5分遅かったら多分地下鉄の中だったのでまだラッキーだと思います。
今も交通手段が断たれているのでロビーでウェイティング状態が続いています。
当社のスタッフやプランナーさんたちはまずは無事で何より。
宮城の方々大変でしょうが何とかがんばってくださいませ。
いつも携帯端末3台、ipad、PCを持っているんですが、初めて使える機器を総動員して連絡をしました。
今も電話は通じないですが、比較的docomoは繋がります。Softbankは分が悪いですね。
ただwifiは繋がりましたので助かりました。
余震も続いてますので油断はできませんが皆さんなんとか顔晴っていきましょう。
外はかなり寒いですが、見知らぬ人とのコミュニケーションが暖かいのが救いです。
取りとめなく取り急ぎ。

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3月8日
1月に入社した二人の直販社員。
1ヶ月の厳しい研修を終えたのち。
しどろ&もどろコンビと命名された二人が先月に初契約をいただいたという吉報が届いて以降。
日頃社内外でいかんなくKYパフォーマンスを発揮しているF先輩が。
「まず僕に聞きに来る前に自分でちゃんと調べた方が良いです(忙しいんじゃボケ)
その上で判らないときには僕に聞きに来てください(決してわからんから言ってんのとちゃうぞ)
でないとうわべだけの理解しかできないし、安易に聞くクセがついちゃうと成長できません。
できれば商品で判らないことは約款を読んでください。僕たちは複数社の商品を扱うプロなんですから本当は全部の約款を熟読してお客様に説明できる状態にしておく必要があるんです(そやから俺様に聞くのは10年早いんじゃ~)」
みたいな内容を質問してきた年上のしどろ君にコンコンと、時には熱く時には寒く・・説教指導しているではありませんか![]()
冗談はさておき、その内容がかなり的を得ており、いつの間にか先輩風としての自覚に目覚めてきたのか風格さえ感じ。
「ああ、F本くんも成長したもんやな~」とマジで感動したわけでございます![]()
しどろ君は素晴らしい先輩を持って本当に幸せ者です(酒乱の先輩も可愛がってくれてるしな)
と同時に後輩の存在は先輩にとっても素晴らしい成長の機会ですね。
教えること(アウトプット)は最高の教育の場でもあるわけで(数字も負けられないしね)
つくづく企業というものは成長し、利益をだし続け、継続雇用できる環境を創造することが結果人材育成、ひいては社会貢献にも繋がるものなんだなだと思った次第でございます。
HOLOSの未来を支える直販部隊。
面白くって暫くは目を離せません![]()
くしゃみが可愛いと言われいつでもでるよう訓練を始めた阿呆社長に決別のクリックを↓

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3月6日
今週は火曜日~日曜日まで東京~長崎~東京と都合6日間の出張に出ていてさっき久々に自宅にたどり着いたさすらいの旅芸人@堀井ですこんばんわ(オマエ芸人ちゃうやろ
)
移動距離が長いので久しぶりにビジネス本以外の本を衝動買いしました。
タイトルは「赤塚不二夫のことを書いたのだ!!」武居俊樹著(元少年サンデーの担当編集者)
![]()
ワタシは小さい頃、兄がいたこともあり少年サンデーやマガジンが30円だった頃から愛読しており。
おそ松くんや天才バカボン、もーれつア太郎など一連の赤塚ギャグに慣れ親しんできました。
最近では赤塚さんが亡くなった時のタモリさんの弔辞に心を打たれたことは記憶に新しいことですね。
本は面白くて一騎に完読![]()
あまりにもハチャメチャな編集者も交えた仕事ぶりや私生活。
流石バカボンの生みの親、かなり破滅的ではありますがある意味男が憧れる活き様です。
改めて知って驚いたことは錚々たる漫画界の重鎮たちがことごとく赤塚氏のアシスタントだったこと。
古谷三敏(ダメおやじ)、石井いさみ(750ライダー)、あだち充(タッチ)、北見けんいち(釣りバカ日誌)とりいかずよし(トイレット博士)等など。
関わった多くの編集担当も大手出版会社の役員に出世されてます。
著書の中で北見けんいち氏が。
「先生は、あんなにハチャメチャに見えて、僕ら漫画家を育ててくれただけでなく、優秀な編集者も一杯育てたよね。でも、先生って不思議だね。
ああしろこうしろと事細かく教えてくれるわけではないのに、周囲の人間が成長するんだもん。きっと人間離れした何かを持ってるんでしょうね。」
教育会社をやっている立場でこんなこと言うのも何なのですが。
本人が部下を育てようと思って事細かく指導するより、本人が仕事を愉しみながら周りに勝手に刺激や影響を与えたりとか。
少し頼りなくても愛すべき人間であるが故、逆にこいつを支えてやろうという気持ちにさせられたりしながら部下たちも知らぬ間に育っていったりとか。
一見投げやりに見えても下にどんどん任せてチャンスを与えていくことで一気に部下が成長したりとか。
そんな環境を創ることが経営者の本分なのではないかと思ったわけであります。
実は4月30日から公開予定の映画「これでいいのだ!!映画★赤塚不二夫」(浅野忠信主演)はこの本が原作本だということで。
この映画絶対観に行くことに決めたのだ。
反対の賛成は反対なのだ!!ニャロメ!!!
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