やり残しをどうするか

11月3日
今日は文化の日。
「自由と平和を愛し、文化をすすめる日」です。
ワタスも日頃から自由と平和を愛してやまない一見するとタイ人のようで生粋の日本人なのですが文化をすすめているかどうかというと自らすすんでやってるわけでもなくヒトに勧めてるわけでもない正真正銘の日本人でありながらタイ人に間違われる日本人なわけです(意味不明・・)
実は。
年頭の目標に「文化的趣味を持つ」という壮大な目標を掲げていたものが今年も残すところあと2か月を切ったというのに何も手を付けられていない状況でバッド(下向き矢印)
自由を愛すわりには決めたことを実行するという意識は昔から結構ある方なので焦りだしている今日この頃なのです。
しいて無理やりねじ込んで言えば、京都本社1階に生活、芸術、文化の発信基地「LAC-座」を造ったことで文化の日の目的である「文化をすすめる」という環境に踏み出しことは目標にタッチしたと言えなくもなないのですが現実には何もやってないことは確かなわけで。
やはり何か自分で行動することを決めなければなりませんパンチ
で、今考えていることは。
ピアノ、サックス、絵画(絵を描く)、陶芸などやりたいことは結構あるんですが。
その昔ちょこっとトライして挫折したものに再チャレンジしようかと。
それは。
「落語」です。
              高座.JPG
10年以上前、友人の桂春蝶くん(当時は春菜)にわざわざテープまで吹き込んでもらい口上で指導までしてもらったこともあるのですが、忙しさにかまかけて頓挫してしまいました。
                 with春蝶.JPG
LAC-座での定例落語会も予定しているので、こうなったら彼の前座でデビューする日程を決めて自分を追い込んで(まだ思ってるだけですけど・・)

年内から練習を開始して春ごろにデビューするとしよう(まだ思ってるだけですけど・・)
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