石川遼のような保険業界に(堀井計の午睡更新)

12月5日
このコラムを書いている今日は12月5日。
師走に突入して早や5日となりました。
外出から帰ってテレビをつけるとゴルフ日本シリーズのJTカップ最終戦がゴルフ
遼くん、二年連続の賞金王にはなれませんでしたね~。
残念ですが19歳にして日本のトッププレイヤーとして活躍するその爽やかな姿は老若男女問わず、幅広いファンを惹きつけてやみません。高額な賞金を獲得する本人はもちろんですが、スポンサー企業も彼の活躍による宣伝効果は企業業績に大いに貢献しているはずです。
更に着目すべきは、遼くんの活躍は間違いなく未来のプロゴルフ界にとって大きな大きな意味があるということ。
彼の存在、そうヒーローの出現により彼に憧れるジュニアたちがこぞってゴルファーになろうと(親が思うことも多そうですが)ゴルフを始めます。
私たちの子供の頃は野球選手でしたし、一時はサッカーでした。
運動神経の卓越した子供がどのスポーツを選んで登り詰めようとするか、その数が多ければ多いほど裾野が広がり優秀な層が厚くなり、その業界が強く発展していくわけです。
そして人気が出れば出るほど動くお金も大きくなり更に人気が出てくるという好循環が始まるということです。
ではどんな職業なら人気がでるのでしょうか。
続きは→http://www.holos.jp/index.php?page=lifecolumn_list&menu_year=2010&menu_month=12&exptitlename=2010-12
          ゴルフは下手でもプロゴルファー猿には似ている社長は誰↓
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