京都魔界探索

4月18日
今日は天気も上々だったので。
生まれてから4歳頃まで住んでいた土地「太秦」(うずまさ)まで出かけてきました。
その父の実家と同じ町内で当事の遊び場所だった神社が。
通称「蚕ノ社」(正式名称木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)
            蚕ノ社2.jpg
古墳時代に朝鮮半島から渡来し、日本に養蚕・機織・染色・醸造などの技術を伝えた秦(はた)氏ゆかりの神社。
続日本紀にも名前が残るこの神社は平安時代が始まる前の701年以前から存在している古社で。
実は今スピリチュアルスポットとして静かなブームを呼んでいますドコモポイント
そこには「元糺の池」(もとただすのいけ)という池があり。
当事は湧き水が出ていて夏でも冷たく。
中にはザリガニがいっぱいいて子供連中は良くザリガニ取りをしていました。
全く記憶にはなかったのですが。
その池の中に日本唯一の石造「三柱鳥居(三ッ鳥居)」があります。
柱が三本で三正面、上からの形は三角形となっている極めて珍しい鳥居で京都三鳥居の一つ。
鳥居をくぐると確かに雰囲気ががらりと変わります。
そしてこの鳥居の周りも何やら摩訶不思議な空間を創っていました。
              蚕ノ社.jpg
かなり怪しい話ですが。
朝鮮から日本に文明を輸入した立役者「泰氏」はユダヤ人だったという説もあり。
我々もユダヤの血を受け継いでいる可能性は充分にあります。
こんな怪しい話をもっと知りたいヒトは⇒http://www.aba-pon.net/kaiko.html
蚕ノ社の如く。
企業も歴史を刻むと物語になり。
その物語がブランドとなる。
当社や自分自身がブランドとなり。
更にパワースポットとなれば。
ヒトは集まり周りは栄えるぴかぴか(新しい)
「あのヒトと一緒にいるだけで癒されるんですよ」とか。
「あの会社に行くとなぜかパワーがもらえるんだよな」とか。
そんな存在になるようにと、何者かから教えていただいた京都魔界探索でした手(パー)
  自分はイエス・キリスト直系の12 使徒の祖先と思うカタ↓ 
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