学び続ける「最強企業」

12月7日
本日の日経新聞朝刊。
11版「働く」面の見出し。
学び続ける「最強企業」として。
米GE社が取り上げられていて。
なんと社員教育にかける予算は年間「900億円」がく〜(落胆した顔)
金融危機後のコスト削減下でも「聖域」だとぴかぴか(新しい)
人材教育を担当するスーザン・ピーターズ副社長によると。
「人材育成に対するイメルト氏(GE会長)の姿勢、予算は変わらない。経営陣は幹部教育を時間と金をかけるに値する投資と捉えている。
教育の予算を正当化したり、投資対効果を考えるより、教育の中身を考える」

やはり。
次世代のリーダーを育てるための教育投資は。
企業を永続的に成長させるために不可欠だということでしょう。
でもしかし。
「次世代のことよりまず年を越せるかの方が大事なんじゃボケッちっ(怒った顔)

という怒り心頭な企業経営者が大勢いるのもまた事実。
戦略とはある意味優先順位でもありますので。
あくまでも経営者の判断ですが。
もし自社のみで教育予算がまかなえないけれど。
営業力強化の研修を社員に施し。
ビジネスモデルを大きく変更せずとも今あるリソースをブラッシュアップすることで。
業績を向上したいと願う経営者のカタガタに有益なお知らせがあります。
あの。
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