社長の通知簿(堀井計の午睡)

8月8日。
遅かった今年の梅雨がようやく明けたと思えば、一転灼熱の真夏がやってきました晴れ
やはり夏はこうでなくてはいけません。(南国生まれですから手(チョキ)
当社は8月が期首。スタートの月です。
前年度はお陰さまで増収増益で着地ができそうですが、個々の成果はヒトそれぞれ。
当社では人事考課という評価指標があり、今社員は上司によるフィードバックと今年度の目標設定が行われています。
人事考課は極力定量的(数値化)に、公平で納得感ある設計をすることが必要ですが、判断するのは機械ではなくヒト。
そこにラポール(信頼の架け橋)がなければ、尊敬の念を上司が持たれていなければ部下は評価を腑に落とし、次なる仕事へのモチベーションを持つことはできません。
辞書に「理動」という言葉がないように、所詮ニンゲンは理屈では動かない。
感じて動く「感動」の生き物ですパンチ
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